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七五三 お宮参り |
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| 可愛いお子様のお祝いにぴったりのプランをご用意しています |
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ろうけつ染め作品・・・旅館なか川の風呂敷
昭和30年頃実際に使用されていたものである

めん割烹なか川 開店祝いに頂いた3部作のひとつ

旅館時代の裏看板

旅館なか川時代はよく広告に
この文章を用いておりました

開店祝いに頂いた3部作のひとつ


3代目の結婚祝いに頂いた作品
こころは丸くないとうまくいかない・・・
という意味を込めて丸く書いてあります

よく先生はこの言葉を仰っておりました

なか川は私にとって根っこであり原点と・・・
根がしっかりしていないと幹が伸びても倒れてしまうということもよく話しておりました



なか川3代目の姉が大病した後、奇跡的な回復をみせ
病院を退院した祝いに頂いた作品

なか川3代目の妹が受験生時代に頂いた作品

相田みつをが写した若山牧水の作品
相田みつをはお酒を飲むのが好きでした

相田みつを代表作人間だものは
めん割烹なか川の所有作品です

ろうけつ染めののれんです

旅館なか川時代の手ぬぐい


3代目が子供の頃、相田みつをに教えてもらいながら一緒に作った作品です
よくみると「み」という落款のところが3代目の本名である泰彦の「や」となっております


ろうけつ染め座布団カバー5部作のひとつ

ろうけつ染め座布団カバー5部作のひとつ
もちろん絵も相田みつをが書いたものです

旅館なか川時代
鶴の間に合う作品を・・・と中川光子が頼んだら
作ってきてくれたろうけつ染め作品

相田みつをが開店祝いに持ち込んだ3部作のひとつ
よく相田みつをはこの愚痴と言う作品の話を講演で話すとき「うどん粉」に例えて話していた経緯もありました


夢の間のために作られた作品

相田みつをが幼少時代遊んでいた
足利市の鑁阿寺について書いた歌

旅館なか川時代の手ぬぐい



これも若山牧水作品
お酒のことが書かれております


3代目の姉に当たる中川晴美に対して作った
日本で唯一の相田みつを英語の作品

あかとんぼの相田みつを作品の
ろうけつ染めののれん
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北原白秋の詩を写した
当時の相田みつを作品のひとつ
旅館なか川の座布団カバーのひとつとして実際に使用されていたものです。
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昭和30年ころの作品
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相田みつを 編へ つづく
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